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<title>身体の声を聴く</title>
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<description>薬に頼らないで心と身体の調和を目指す鍼灸師の卵によるメモ帳</description>
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<title>抜歯と風邪</title>
<description> 先週半ばから娘（2歳）が風邪で保育園から2回呼び出しがあり、金曜日はとうとう休んでしまった。その1週間前くらいから鼻水と夜中と明け方に咳き込みが続き、なんとかホメオパシーや温灸で持たせていたのが、ここ最近の冷え込みで一気に悪化した様子。保育園でもどこでも風邪は大流行だから仕方ないか。結構抱っこモードが激しかったので、今回はプルサティーラとカモミラを多用。これにエインズワースの風邪のコンビネーションを
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<![CDATA[ 先週半ばから娘（2歳）が風邪で保育園から2回呼び出しがあり、金曜日はとうとう休んでしまった。<br />その1週間前くらいから鼻水と夜中と明け方に咳き込みが続き、なんとかホメオパシーや温灸で持たせていたのが、ここ最近の冷え込みで一気に悪化した様子。保育園でもどこでも風邪は大流行だから仕方ないか。<br /><br />結構抱っこモードが激しかったので、今回はプルサティーラとカモミラを多用。これにエインズワースの風邪のコンビネーションを併用（お口のなかでしゅわっと溶けるので娘は大好物）。小児科でもらった薬は結局一包だけちょろっと飲んだ程度。いつもは喜んで舐める漢方薬は駄目だったので今回はほぼホメオパシーのみ。あとは梅肉エキスと蜂蜜を混ぜたドリンクやられんこん湯などを飲ませたけど気休めだったかな。足湯は鼻水には効いたみたい。<br /><br />連休中は旦那さんも風邪でダウンしたので鍼をしてあげようとしたら、娘がちょろちょろと邪魔をするのでお灸をすることに。傍で娘もやってやってとせがむので間接灸（せんねん灸のなかでももぐさが直接肌に触れない、あんまり熱くないやつ）をしてあげたら、気持ちがよいみたいで、早速咳に効く「壇中」と「肺愈」に灸を据えてみた。これが効いたのかどうか、連休最終日には旦那さんも娘も体調が回復しやれやれ・・でした。<br /><br />そんなこんなでバタバタしていて、金曜日に抜いた親知らずのことはすっかり忘れていた・・・？？のは嘘ですが、思ったよりも痛くなくその後も大して腫れずに済んでほっとしました。で、いろいろな本を参考にしながら今回私がやってみて効いたかな？と思った痛み＆腫れ対策は、以下のとおり。<br />・前日にアルニカ（痛みの代表的なレメディー）を服用。<br />・当日抜歯30分前と抜歯後にハイペリカムとアルニカを服用。<br />・数日前から（すでに炎症が起きていたので）、「合谷」「手三里」「外関」に皮内鍼（シールに鍼がついてるもの）を貼る<br />上の歯ということもあって、あっという間に歯は抜かれて出血もほとんどなく、よって腫れも少なく済みました。ホメオパシー＆鍼のおかげか痛みもなく直後からおにぎりを食べることが出来て、モノが食べられないと覚悟していただけに嬉しい誤算でした。<br /><br />娘は体調がすぐれない上に私の歯のことも心配してくれていたみたいで、私の歯がすっきりしたことで随分ほっとした様子。歯の痛みでイライラが消えて私も大きな荷物を下ろした気分で連休を過ごしました。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=datsusarahaha-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4782520646&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>鍼灸</dc:subject>
<dc:date>2008-11-04T22:59:50+09:00</dc:date>
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<title>フリマ＆ナチュラル・ハイジーン</title>
<description> 週末は明治公園のフリマに出展。部屋の片隅でとぐろを巻いていたモノたちがめでたくもらわれていき、しかもいい感じの子供服＆夫＆私の服を10円とか100円とかでゲットできたのでかなりお得感のある週末でした！フリマは久しぶりだったんだけど、自分が売るよりもお買い得なものをみつけるほうがもっと面白いかな。今度は、もう少しリサーチしてお金持ち＆趣味よさそうな人たちが出展してそうな会場に行ってみよう。さて前回のホメ
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<![CDATA[ 週末は明治公園のフリマに出展。部屋の片隅でとぐろを巻いていたモノたちがめでたくもらわれていき、しかもいい感じの子供服＆夫＆私の服を10円とか100円とかでゲットできたのでかなりお得感のある週末でした！フリマは久しぶりだったんだけど、自分が売るよりもお買い得なものをみつけるほうがもっと面白いかな。今度は、もう少しリサーチしてお金持ち＆趣味よさそうな人たちが出展してそうな会場に行ってみよう。<br /><br />さて前回のホメオパシー＆湿布の経過報告。<br />湿布はすぐやめてしまいましたが、ホメオパシーの効果？か、臭いがかなり復活してきました。<br />そして夏の間もずっと頑固につきまとっていた鼻炎もここ一週間治まっていて、かなり身体も軽いです。先々週にやったりんごダイエットの効果も大きいと思うので身体がかなり浄化されてきたということなのでしょう。ちょっと嬉しいです！<br /><br />というわけで引き続き体内浄化強化月間。<br />今度はナチュラル・ハイジーンです。<br />マクロビでは食べて良いもの、いけないものなどを規定していますが、ナチュラル・ハイジーンは基本的に動物性たんぱく質や乳製品を不要としている点でマクロビと似ているものの、果物の摂取を奨励している点や、食べ方（時間とか）と食べ合わせに注目している点でまた違った食事法です。<br />詳細は<a href="http://natural-hygiene.org/default.aspx" target="_blank" title="こちら">こちら</a>。興味を持ったきっかけは友人から借りた自力整体の本に食べ合わせのことが書いてあって、消化時間の違う食べ物を一緒に食べると消化がうまくいかずに未消化の食べ物が体内に蓄積し、いずれ腐敗、毒素化身体に悪影響を及ぼす、という考え方に妙に納得してしまったからです。<br /><br />ご飯やパンなどの炭水化物やたんぱく質（凝縮食品と呼んでいる）を一度に二種類以上摂取すると消化不良を起こすそうです。海鮮ちらしとか親子丼とか、コロッケパンとかツナサンドなんかが該当するのですが、確かにたまにこういうものを食べるとおなかが重～くなって、胃の弱い私などは食後数時間は身体がだるく感じられていました。単に食べすぎかと思ったら、食べ合わせに問題があったなんてびっくり。<br /><br />それから、果物をご飯の後に食べるのは最悪で、果物は消化時間がとても短いので、より消化時間の長い炭水化物やたんぱく質の後に胃に入ると消化されないまますぐに腐ってしまうのだそうです。<br />げげげげげ・・・我が家では夕食後に果物というのが定番だったんだが・・・・<br /><br />ナチュラル・ハイジーンでは起床後正午までは果物のみを摂取することを薦めています。身体が前日に取り入れた食べ物を排泄することにエネルギーを使えるようにすることが、毒素を貯めない最適な方法なのだそうです。自力整体でもやはり朝は排泄に集中すべしといっているし、人間の生理機能を考えると納得がいきます。もっとも、摂取カロリーをすぐに消費するような運動選手や子供には関係のない話ですが・・・基本的に運動不足な人であればこの方法は試して損はないかもしれません。<br /><br />というわけで朝果物生活、しばらく続けてみたいと思います。<br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=datsusarahaha-22&o=9&p=8&l=as1&asins=490142310X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Essential Life</dc:subject>
<dc:date>2008-10-26T22:46:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>moconosuke</dc:creator>
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<title>嗅覚障害　ホメオパシーとグライコサイモリン湿布</title>
<description> 昨年末より悩み続けている嗅覚障害について、薬に頼らない治し方をあれこれと人体実験中。先週水曜日から引いた風邪が一旦治まったものの、金曜日から喉にきて土曜日朝からとうとう声が出なくなった。私のウィークポイントは喉で年に1-2回声が出なくなる。こんな体調でも子育ては休めない。朝から近くの小学校で遊び、前から行きたかった上井草のちひろ美術館へ。キッズスペースもあったし茂田井武さんという挿絵作家の展覧会もや
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<![CDATA[ 昨年末より悩み続けている嗅覚障害について、薬に頼らない治し方をあれこれと人体実験中。<br /><br />先週水曜日から引いた風邪が一旦治まったものの、金曜日から喉にきて土曜日朝からとうとう声が出なくなった。私のウィークポイントは喉で年に1-2回声が出なくなる。<br /><br />こんな体調でも子育ては休めない。朝から近くの小学校で遊び、前から行きたかった上井草のちひろ美術館へ。キッズスペースもあったし茂田井武さんという挿絵作家の展覧会もやっていて思った以上に楽しめた。<br /><br />さて、先週注文したホメオパシーのレメディーが届いたので早速Zinc（ジンカム・ミュア）を、喉の痛みにHEPとFPを服用。Zincは亜鉛で出来たレメディー。亜鉛不足で味覚や神経に障害がおきることはよく知られているが、実は嗅覚障害のレメディーでもあることを遅まきながら知ったので早速試してみることに。しばらく一日一粒ずつ服用して様子をみてみよう。<br /><br />それとは別で注文していたグライコサイモリンも届いたので喉と鼻用に湿布を作ってみる。<br />詳細は別の機会に書く予定だが、グライコサイモリンはエドガー・ケイシーのリーディングにかなり登場する日本でいえばリステリンみたいなものでアメリカでも口腔洗浄剤として売られているもの。リーディングのなかでグライコサイモリンの湿布を炎症を起こしている箇所の上に貼ると良いと本で読み、前から試してみたかったのだ。<br /><br />昨晩は翻訳の仕事が夜中の1時まであり、しかも先週行ったリンゴダイエット（ああこれも書かねば）の反動で普段飲まない冷たいジュース一気飲みなんてものをしたせいで、鼻水が大量に出て喉の痛みも悪化という最悪な状態で寝床に着く。<br /><br />湿布は思った以上に刺激、というかスースーしてしばらく眠れなったが、じきにそのまま寝入ってしまった。本当は20分程度で良いみたいだけど結構気持ちよかったし何よりも貼った瞬間から鼻水が止まったのでそのままにしておいたのだった。<br /><br />朝、起きてみると鼻水も喉も随分症状が和らいでびっくり！いや～これ効くかも！朝から珍しく臭いもあるし、いきなりの効果にびっくり。Zincも良かったのかな？？？<br /><br />というわけで今日も同じことして寝ようと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>嗅覚障害</dc:subject>
<dc:date>2008-10-19T22:34:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>moconosuke</dc:creator>
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<title>ハワイでお産がしたい！？</title>
<description> いま、翻訳学校のプロジェクトで一冊自分の好きな本のリーディングレポート（抄訳みたいなもの）を作っています。私が取り上げたのは、「Sacred Birthing」という題の、ハワイに住む助産婦さんが書いたスピリチュアルなお産についての本。今日やっと435ページを読み終えました。彼女は、第一子の出産ときに病院で受けたケアがひどくトラウマになってしまったことがきっかけで現代のお産のあり方に疑問をもちます。その後シュタイナ
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<![CDATA[ いま、翻訳学校のプロジェクトで一冊自分の好きな本のリーディングレポート（抄訳みたいなもの）を作っています。<br /><br />私が取り上げたのは、「Sacred Birthing」という題の、ハワイに住む助産婦さんが書いたスピリチュアルなお産についての本。今日やっと435ページを読み終えました。<br /><br />彼女は、第一子の出産ときに病院で受けたケアがひどくトラウマになってしまったことがきっかけで現代のお産のあり方に疑問をもちます。その後シュタイナーの教師や前世療法のセラピストとしての経験から、胎内及び出産時の記憶がその後の人生に多大な影響を及ぼすということに目がいくようになり、助産婦への道を歩みました。<br /><br />赤ちゃんは皆、生まれる前からちゃんとライフシナリオをもっていて、いつ、どの両親のもとに生まれるか、どんな目的をもって人生を歩んでいくのか、といった魂の要求を覚醒して生まれてくるのだそうです。ところがお母さんが妊娠しているときに不摂生をしたりお産のときに薬を使ったりすると魂に傷を負って赤ちゃんは生まれることになります。その傷の程度によって、本来の目的に沿って生きることが困難になり、それがもとで身体や感情面に支障をきたしてしまうことさえあるのだそうです。<br /><br />著者の目指すお産は、赤ちゃんが生来もつ魂の目的を傷つけることなく、高い霊的なレベルを保ってこの世に生まれることができるようにサポートすることで、このようなお産をsoft birthと名づけています。<br /><br />本の中では赤ちゃんの霊性や出産のスピリチュアルな意味、お産にまつわる恐怖を取り除き健全な心と身体を作るお母さんのための心構えや暮らし方についてのアドバイス、妊娠中から始められる赤ちゃんとのコミュニケーション、自然な出産などについて、豊富な具体事例をあげて語られています<br /><br />本当はレポート向きじゃないトピックなのですが、私自身、1年半たって娘が生まれてきた意味や特殊な生まれ方をしたことについていろいろな考え方をみておきたかったので、この本に出会えてよかった。完全無欠なお産、なんて言い方は雑ですが、理想がこの本に書かれているお産とすると、娘の場合は完全にアウト。でも、もしバーストラウマが将来出てくることがあっても、どのように対処すればよいかについてもこの本で学べました。バーストラウマについてはもっと勉強したいと思います。<br /><br />街で出会う不安げな表情をした子供とどこか自信のなさそうなお母さんたち。かつて自宅で自分で産むのが普通だった時代からお産が医療によってコントロールされるようになって久しく時間がたちましたが、いのちを産むという行為をできるだけ産む側のわたしたちの手に戻すということが、次世代を明るくする手がかりになるのかもしれません。助産師さんや産婦人科医が減少し生む場所自体が窮地に立たされている今こそ、自覚的に動くお母さんたちがもっと増えるといいな。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>子育て</dc:subject>
<dc:date>2008-02-22T22:55:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>moconosuke</dc:creator>
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<title>油断</title>
<description> いまから考えると先週末のルミネのトイレが元凶だった。フロアを歩き回って上機嫌の娘がたったったとついてきたので中で待ってたら、入り口で段差のところでぽちんと床に手をついてトイレに入ってきた。「ううう・・・ばっちい。」と思いつつ嬉しそうにかけよってきた娘を抱っこ。で、順番を待っていると、なにやら入り口のほうから嫌な感じが。みると疲れた感じのおばさんが変な目つきでじっと一部始終を見ているのだ。用を済ませ
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<![CDATA[ いまから考えると先週末のルミネのトイレが元凶だった。<br /><br />フロアを歩き回って上機嫌の娘がたったったとついてきたので中で待ってたら、入り口で段差のところでぽちんと床に手をついてトイレに入ってきた。「ううう・・・ばっちい。」と思いつつ嬉しそうにかけよってきた娘を抱っこ。で、順番を待っていると、なにやら入り口のほうから嫌な感じが。みると疲れた感じのおばさんが変な目つきでじっと一部始終を見ているのだ。用を済ませトイレから出てきてもまだおばさんはそこに居て、どうやら彼女の母親を待っていたようだった。そこでまた目があったけれどこれまた嫌な感じを受けた。母親世代くらいのおばさんは大抵娘をみると目を細めてにっこりするので、このおばさんの様子がなおさら異様に映った。<br /><br />そんなことに気をとられていてすっかり娘の手を洗わずにトイレを出た私。帰りのバスのなかで手を思いっきり口に突っ込んで舐めている娘を発見して初めて気づいたが後の祭り。「やばい！」直感はあたるもので、次の日の夕方から嘔吐と下痢が始まった。案の定、アメーバだの大腸菌の類が悪さをしているとの診断。それから一週間、下痢の止まらない娘を看病する羽目になった。熱が出ても大抵元気だった娘が今回ばかりは消耗しきって歩かない、ただ泣くだけ、不安で終始おっぱいをせがむ・・みていてホントかわいそうだった（涙）おまけに旦那、私と風邪で寝込むし。文字通り母子ともどもヨレヨレ・・・<br /><br />しかし、あのときちゃんと手を洗っていればなあ。それに、あのおばさんの邪気もすごかったしなあ。守ってあげればよかった。反省することしきり。空白の一週間でした。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>過去の日記</dc:subject>
<dc:date>2008-02-19T21:23:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>moconosuke</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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